百聞は一見に如かず「人から何度も聞くより、一度自分で体感した方が良い」ということわざ
グリーンバナナパウダーについては、いろいろなことを聞かれます。よく聞かれることは、グリーンバナナと黄色バナナの違いです。ほとんどの人が知りません。
「バナナと何が違うの?」
簡単に言うと、下の図のとおりです。

見てのとおり、バナナの表面の色を見れば明白です。ちなみに、左のグリーンバナナから右のイエローバナナになるにつれ、糖がでて甘みが増していきます。わたしたちが食べているバナナは、黄色に近いことが多いと思います。
「私は、グリーンバナナを食べている」と稀にいますが、そのような人をわたしは日本人ではまだ2人しかお会いしたことがありません。
バナナは身体にいいです。
昔からバナナは健康的な食べ物として言われてきました。そのとおりで、バナナを食べてもお通じがよくなります。でも、グリーンバナナはもっとお通じがよくなります。それは、グリーンバナナの中にあるレジスタントスターチによるとこが大きいです。
レジスタントスターチってなに?
詳しくは他の記事を確認してください。ここでは、レジスタントスターチを簡単に説明します。

簡単にいうと食物繊維の仲間です。レジスタントスターチには、不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の作用が含まれいています。※不溶性及び水溶性食物繊維については、わかりやすかったので大塚製薬さんの「食物繊維の分類と特性」を参照ください。
これらは大腸で腸内細菌のエサになり、腸内活動を活発にし、それによって免疫効果もでるのです。
まずは、グリーンバナナパウダーを試してみよう。
わたしは、営業をしている中で自分で体感したことをお話します。わたしが体感したことであきらかにわかることは、便通がよくなり、便の量が増量したことです。さらに、色も変わってきました。中でも効果が早い人は、お昼に食べて、夕方には体感した方もいました。

いろいろ試してダメだった方は、バナナだと思って一度体感してください。わたしたちのグリーンバナナパウダーにリピーターの方が多いのは結果にコミットしているからだと感じています。
自分の身体は自分で守る
コロナ禍を健康で過ごすためには、ワクチン接種もそうですが、まずは自分の身体の免疫力を上げることです。免疫力を上げるためには、腸内環境を整え、腸内活動を活発化し、免疫力を高めることに他なりません。
ここからは私たちの営業です。
毎日の食生活に、グリーンバナナパウダーを毎食前にスプーン1杯を心掛けて食べて見てください。きっと体感します。続けることが身体全体が変わっていきます。その変化を感じてください。グリーンバナナパウダーで腸から考える。私たちは、さらに先を見据え、グリーンバナナパウダーを小麦粉に代わる大きな市場を作り出そうと努めています。健康で過ごせる毎日をグリーンバナナパウダーで支えて行きたいと望んでいます。

























